AKA百人一首大会
AKAの小中一貫教育の交流事業として、小学校6年生と中学1年生が札を取り合う百人一首大会を開催しました。
沓掛小、天沼小から校長先生も来校していただき、白熱した展開になっていました。
60枚以上とる児童・生徒もいて、いい戦いが繰り広げられていました。
百人一首大会の後は、小中連携ミライということで、小学生が中学校に対する疑問や質問をする時間がありました。
いろいろな質問が出て、そこに中学生が答えていました。
今の中学1年生も昨年の今頃は反対の立場だったのだと思うと、感慨深いものがあります。
今日参加してくれた6年生のうち、何人の児童が4月から一緒に学べるかわかりませんが、違う学校に行っても、同じ地域に住む中学生として切磋琢磨していければ嬉しいと思います。